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ラッキー‼︎ 最後の2個!

先週だったか、ハーゲンダッツの新作が新聞のカラー広告で出ていました。

「きな粉黒蜜」「みたらし胡桃」

「ふ〜ん、きな粉と黒蜜ねー、まぁさして目新しい組み合わせでもないなぁ。やっぱ、ハーゲンダッツはマカデミアナッツでしょ!」
そう思って、買う気もぜ〜んぜんなかったんです。
昨日のテレビで「売れすぎて発売2日で販売休止」というニュースを聞くまでは、、、。

えー?そんなに売れてるの〜?  普通の組み合わせじゃん!

と、思いつつも 子供達に

食べてみたーい‼︎‼︎」

懇願され「まぁいっちょ買ってやるか」

スーパーのハーゲンダッツコーナーには、新作クン達の姿は見えず。

セブンイレブンでは「みたらし胡桃」は、まだ何個かあったけど「きな粉黒蜜」はゼロ。

他のセブンに行ってアイスコーナーを見たら同じくみたらしは残っていたけど、きな粉黒蜜は、、、、


おおっ あったぁー!





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ハーゲンダッツの区画の一つがほとんど空っぽになっていて、その隅っこの方に2個だけ取り残されたように転がっていました。

こんな田舎でも もう売り切れなんだ。(ほんと、イナカなんですよ!)



2個しかないので、夕ご飯のあと家族4人が味を見られるように2個をそれぞれに半分こ。


さてさてそのお味は

こ、これは、もうアイスクリームではない。冷たい高級和菓子だ!


つい最近、お土産に山梨の桔梗屋の信玄餅をいただきましたが、もっとそれを高級に口当たりよくリッチにした感じのアイスクリーム。
お餅の食感もグー。

同じく餅系アイスの雪◯大福とはまるで違うリッチさ。あ、比べちゃダメですね、値段違うし。

しかもコーヒーに合うこと。

きな粉と黒蜜という 味の組み合わせは普通だけど、頭の中に『‼️』が点滅するくらい美味しかったですよ。
さすがだなぁ〜 ハーゲンダッツ。


実は今週初めに義母が再び脳出血をおこして緊急入院する事態になり、なんやかんやでバタバタだったのです。命に関わるほどじゃなかったのですけど、施設・転院等これからのことをどうするのか、主人ともピリピリしていたので、このアイスが余計に体に染み入った感じでした。

やっぱり、美味しいものは気持ちをリセットしてくれますね。はぁー



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一番おいしい時

私が好きなので、揚げ物がしょっちゅう登場する我が家。

つい先日もキャベツメンチ、その翌々日は鳥の唐揚げ。
今日は
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コロッケ〜!

うちのコロッケは「ジャガイモ・豚ひき肉・玉ねぎ」これだけ。
昔は、コロッケでも、メンチでも作るときは、大袈裟ですけどそれなりの覚悟というか気構えというか、そういうものを必要としていました。

だって、はっきり言って手間もかかるし、洗い物も多いですから。
まず野菜を洗って切って茹でて炒めて具を合わせて丸める、ここまででも面倒くさいのに
そのあと小麦粉→卵→パン粉を付ける。またまたそのあと、油で揚げる。

、、、、と書くだけでも面倒です。

でも、美味しいんですよね〜。
美味しいから、また食べたくなる。

何回か作るうちに手際よく作れるように工夫できるようになりました。

洗い物も最小限に、フライ衣も卵と小麦粉は混ぜておく、丸める時や衣付けには手袋を使うなどなど。

最近では20個ぐらいなら、ジャガイモを洗い始めてから揚げる手前の状態にするのに35分くらいでできるようになりました。以前は軽く1時間はかかっていたと思います。

いやはや、こんな感じでできると、それこそちょくちょく作ってしまうのでいいのか悪いのか。もう平均寿命の折り返しを過ぎてますからね、少しは自重しないといけないと思うのですが。
でも、揚げたてにソースをつけてハフハフしながらいただくのは最高〜〜〜!

中2のKeiは一人でコロッケなら5個ぐらいは軽くいきますね。
鶏の唐揚げなどは、「いくつ食べる?」と聞くと「全部でいくつあるの?」と聞き返してくる。
「いくつでもどうぞ」というと
「じゃあ、まず7個ぐらいでお願い。そのあとまた考えるわ」
揚げたてにレモンで、、、美味しいもんね〜〜〜!

少々コロッケやメンチ自体の味付けがイマイチだとしても「揚げたて」というだけで、そのマイナスが一気にプラスポイントになってしまいます。

デパートやスーパーのコロッケに「揚げたて」って書いてあっても、私は心の中で

「揚げたてじゃないよ〜!もう時間たってるよー。ハフハフじゃないよぉー!」

と一人で突っ込みを入れています。


昔は町の肉屋さんとかお惣菜屋さんで、店頭でおばちゃんが揚げてくれて1個50円ぐらいで、小さな紙袋に入れてくれたのを学校帰りに食べてました。幸せだったな〜。そのコロッケだって、特別なコロッケじゃなかったと思うのですが、揚げたてっていうのがポイントだったんじゃないかな、、、、。

一番おいしい時を逃したくないので今日も叫びました。

「ねー!ご飯だよー。早く来てー。コロッケ冷めちゃうよー!」


井上靖「氷壁」

井上靖「氷壁」読了しました。

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最近、某新聞で取り上げられていて読みたくなりました。
ずっと前にも読んだことがあるので、本棚にあるだろうと思って探したのですが、どこにも見当たらず。もしかしてブッ◯◯フにでも売ってしまったのかもしれませんが、記憶になし。
仕方がないのでもう一度買い直しました。

〜小坂と魚津、二人の登山家が穂高でザイルが切れるという事故に遭う。事故で小坂は墜死。切れるはずのないザイルが切れたことで様々な憶測がとぶ。遺された魚津はザイルが切れた原因を明らかにすべく戦う〜

山岳小説というよりは、ザイル事故に恋愛と友情を絡ませた小説なので、登山に詳しくない私でもどんどん読めてしまいます。小
坂が強く思いを寄せた人妻、八代美那子と年の離れたその夫 八代教之助、魚津の口うるさくも良き理解者である上司 常盤大作、小坂の妹で魚津を慕うかおる、、、。登場人物はそれぞれに個性がはっきりしています。

主人公魚津と小坂はともに30歳ちょっと、美奈子もそのぐらい、かおるは20代でしょうか?かおるの若さと真っ直ぐさが読んでいてとても伝わってくる。控えめだけど、芯のところはとても強い。人を思いやりながら自分の気持ちもきちんと伝えられる。昔の20代30代って今よりもずーっと"大人”だったなと思います。というより今の若者は精神的に幼いひとが多そうです。もちろん小説の中の話なので実際にこういう考え方や物の言い回しをしていたかどうかはわかりませんが、作者が執筆するにあたっては当時の社会的素地を元にしていると思うので、昭和30年頃の社会人はこんなだったんだろうというふうに推測します。
常盤の人間性にも惚れます。

小説の最後の方で、ザイルは故意に切ったのではなくショックによって切れたことが判明するのですが、その頃にはもう社会的関心も薄く新聞記事にするほどの価値もないと言われます。時間が経てば人はすぐ忘れてしまうし興味も薄れる、事件や事故の当事者や家族だけが取り残される、これは今でも同じ。「そういえばそんな事件もあったけね」ぐらいにしか思いませんものね。

結局魚津も穂高で遭難してしまうのですが、魚津の最期も、魚津の帰りを待っていたかおるもそれぞれの心境がヒシヒシと胸にささるようでした。穂高の自然描写も素晴らしい。東京の人がひしめく都会の様子との対比がいいです。

さすがです。井上靖先生。

余談ですが、魚津の出身は なんと浜松でした!一気に身内感が高まりましたわ。

数年ぶりの再会

長女がお節句に買ってもらったお雛様。

ここ数年は、出すのも片付けるのも「面倒くさいなぁ〜」と思い、ズルして出さなかったのですが、今年は皆様のブログでお雛様をみて「やっぱり、年に一度は出さないといかんよな〜」と思い、意を決して出しました。

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一番シンプルなお内裏様とお雛様のみ。三人官女も五人囃子もエントリーなし。
こんなにシンプルなのに「面倒くさい」と思ってしまった私の ダメさ加減を暴露してしまいましたね。
食べ物のことになると頑張れるんですけどね〜

ああ、もう一つのお雛様。
こちらは玄関へ。

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17年前の育休中に、フェルトや布で作ったウサギとクマのお雛様。

普段、雑巾だって出来上がったのを買ってしまう私。
それなのに!
その私が、意を決して作ったのでありました。チクチクと。
こちらは三人官女や五人囃子もいらっしゃいますよ。

娘可愛さに、やる気スイッチが入っちゃったんでしょうね。
お〜健気だわ。



いつもは忙しいを理由に「ま、いっか」で端折る事が多いのですが、でもやっぱりいいものですね、お雛様って。
なんだか優しい気持ちになれます。

そのためのお節句なんでしょうね



バレンタインでなくたって

うちでは年がら年中、チョコレートを食べてます。

みんな好きだから。
このブログの中でもちょくちょく書いてますが、冷蔵庫には常備。
ビスケットとチョコレート、柿ピーは切らしたことがありません。

この時期のスーパーやデパ地下、ケーキ屋さんなどにはこれでもかっていうくらいチョコレートが積まれていて、「日本全国でいったいどのくらいのチョコレートが消費され、どのくらいのチョコが売れ残るんだろう。売れ残ったチョコレートはどうなるのかな?溶かして他の商品に化けるのかな?」なんて余計なことまで考えてしまう。
手作り派でも、チョコレートはもちろん、バター・生クリーム・ココア、ラッピング資材など、、、、バレンタインは相当な市場ですね。
みなさん、よくやるな〜。

うちでも高校生の娘が、一生懸命ブラウニーを作って夜中1時半過ぎまでラッピングして、翌朝は眠い目をこすり、ブーたれながら学校へ行きました。

私のバレンタインの思い出は、
えーっと、、、、、あれ?思い出せない。

私も人並みにチョコレートをあげたこともあるはずなのですが、中学・高校時代から今まで、誰にどんなチョコをあげたのか、全く覚えていません。
多分、結婚前に付き合っていた今の主人にはあげたと思うのですが、記憶が、、、、(汗)

ま、昔のことはどうでもね。

いま自分で食べたいチョコレート(だけじゃなくお菓子全般)を自分で買って、家族と一緒に楽しめる、これが一番。
チョコレートの美味しさは、値段じゃないと思うし。
例えば、
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地元浜松の定番お菓子、チョコバット。
カンパンや源氏パイで有名な浜松のサンリツ製菓のお菓子。
このチョコバット、むか〜しからあるけど、50周年なんだそう。

モサモサしたビスケット(?)生地にチョコレートがコーティングされてるだけの、はっきり言って駄菓子ですけど子供の頃から食べ続けてます。
コンビニとかでは1本30円ぐらいで大きめのも売ってますが、私はスーパーで10本入りの大きいパックを買ってます。これでも200円以下ですからうれし〜。10本入りでも家族がそれぞれにつまんで行くのですぐなくなっちゃいます。
サンリツ製菓さん、これからもずーっと作り続けてくださいね。


あ〜それと、私も家族用にガトーショコラを焼きました(笑)。

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バレンタインだからってわけじゃないですよ!絶対に




写真

あまり、気持ちの良い話はないかもしれないです。


最近話題になってる「教師が遺体の画像を児童に見せた」っていうニュースについて思ったことをだらだらと書かせてもらいます。




私が小学校の頃の図書室には、たしか「朝日年鑑」という、その時代時代のニュースや統計や様々な情報が一緒くたになってる ぶ厚ーい本が何冊か並んでいました。

その中には戦争ルポの写真も載ってて、ベトナム戦争とか朝鮮戦争とか太平洋戦争がらみの写真なんかも結構あったように記憶してます。もう40年近く前のことですから詳しくは覚えていないけど、遺体がゴロゴロしてる写真や手足がないような写真も普通に載ってて誰でも見ることができました。
遺体画像を見たのはそれが初めてでした。

それを見た小学生の私は「人間て死んじゃうとなんかモノみたいだな」と思いました。

気持ち悪いとか、怖いという感情も少しはあったと思いますが、死んだらもう動かないんだ、こうなったら生き返らないよなぁと、それと戦争ってこんなにたくさんの人が一度に死ぬんだ、漠然とですが「戦争は怖い」と思いました。

それよりも前、5歳の時に曽祖母が家で亡くなり、火葬されたお骨も見ましたが、その時よりも遺体を写した写真を見たときのほうが、「死」というものを強く感じました。もちろん、年齢が上がったこともあるんでしょう。

学校の授業教材としては不適切だったかもしれないけど、現代の子供たちには「死」とか「戦争」とか、どういう感じで捉えられているのか、とても気になります。

「人は死んでも生き返ると思うか」という問いに、小・中学生の10%以上が「生き返る」と答えた、などという報道を聞くと、いくら「命の大切さ」を説いても「死」に対するイメージは、身近な人の死に遭遇しない限りゲームやニュースなどの報道で流されるものでしかわからないのではないかと思います。
今は、「悪影響を与える」とか「人権保護」で、すぐにモザイクやボカシが入った映像になりますが、果たしてそれは全くもって正しいことなのかなと、、、。

これまた小学生の時に、当時「豊田商事事件」というのがありまして、連日ワイドショーをにぎわせていたのですが、多くのマスコミの前で、なんと豊田商事の会長が滅多刺しにされたのを強烈に覚えています。
これは全くの生中継だったので修正も何もなかったのですが、今ならどういう報道になったのでしょうか?CMに切り替わったりするのかな?

阪神大震災でも、東日本大震災でも、メディアには遺体の写真はほとんど出てきませんでした。数万人が亡くなったり行方不明になったということを頭ではわかっているつもりでも、私を含めた被災地域外人にはどこか実感できないでいる、そんな気がします。

「死」に関連する映像を全く排除することでの弊害はあまり議論されないように思いますが、どうなんでしょうね。それを言うこと自体、タブーなんでしょうね?




もどき

2月も もうすでに1週間が過ぎました。朝から冷たい雨で寒い一日です。
インフルエンザも今のところ、おいでにはならず。

来週、学年末テストがある我が家の中2男子の部屋からは、さっきからケタケタ笑う声が聞こえています。
楽しく勉強してる、、、、、わけないか!
もう〜、知らんよぉー

主人は、夕方から 会社の人に誘われたライブがあるとかでさっき出かけて行きました。
Momoは相変わらず朝から部活です。

私は、本を読んでみたり、キッチンに立ってみたり、ネットでバスケの途中経過をチェックしてみたり。

何ということもない 家族がそれぞれに過ごす日曜日ですが、みんな無事で元気ならありがたいことです。


先週、思い立って作った「さつまいもとりんごのサラダ」が美味しかったので今日また作ってみました。

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さつまいも・りんご・レーズン・くるみ  
女性なら、この組み合わせは相当な高確率でグッとくるでしょう。
こういうの、デリっぽくて好き。
男性陣には不評かも、と思ってこの前は試しに作った程度でした。
4人で分けたら小皿に少しづつ。

意外にもうちのオトコ2名にも高評価で、めでたく2回目の登場となりました。


デパ地下のデリコーナーを見るのが好きで、覗くとテンションが上がるのです。
でも、ああいうお惣菜はグラム売りで 結構お値段もイイ。
一人分なら ともかく、4人分となると1000円ぐらいはすぐ飛んで行ってしまいます。
特にこういう根菜類のお惣菜は、ブツが重いだけに値段の割に量が少ないように思います。私の主観ですけど。

で、よーく見ると使ってる材料や味付けなんかもだいたいわかる(つもり)ので「自分でも作れそうだな。」と。
そう思って家で「もどき」を作るのです。
それで家族が「おいしい」と言ってくれればオーライなわけですよ。

”本家”の味とは違うんでしょうけどね。

ま、それはそれ。知らぬがなんとかで、、、、!




寿命は突然に

日中留守にしていることの多いわが家。
洗濯物は、だいたい中干し。

ほとんどのものは乾いてしまうのですが、ちょっと厚手のものとか、タオル類はなんとなく湿っぽいかな?っていう時がある。
そういう時にお世話になるのが乾燥機。

夕べもいつも通りタオルを仕上げ乾燥しようと思って、スイッチを入れたら、、、、、、
電源が入らない!

あれ?コンセント抜けてるのかな?
え?昨日まで動いてたよね???

なんどもボタンを押してみたけどダメ。

叩いてみてもピクリともせず。


「おいおい寿命か〜〜〜?」

買ってからどのくらいたってるんだっけ、と調べてみたら2003年製とラベルが貼ってある。
ありゃ、もう12年目に入ってるんだぁ。
今まで手入れもしない割にはトラブルも一度もなく、よく働いてくれたよ。

4年ほど前に洗濯機を買った時に、電気屋さんが「乾燥機も、年数が経つと部品の劣化なんかで危ないこともあ利ますよ」と言われたっけ。でも、その時は「まだ問題なく動くしなー。洗濯機みたいに毎日使うわけじゃないし〜」と思った。

でも、いざ動かないとなると心もとない。

しょうがないので、新しいのを買わなくちゃ。う〜〜ん、痛い出費だなぁ。



今は、ドラム式とか洗濯も乾燥も一台でっていうのが主流。スペースもすっきりだし。

でも、乾燥と洗濯とそれぞれに分かれているほうが便利な時もある。
シンプルな方が故障しにくいと思うし。

結局今まで使っていた型の後継機種に決めて、今日の仕事帰りに近くの電気屋さんに早速注文。
大型量販店なら安いと思うのだけど、Momoの部活の定期演奏会の協賛金を出してくれているので、今回は個人商店さんで買うことに。
地元の商店も大切にしないとね。


あ〜あ、今月車検もあるし、自動車保険の引き落としもあるし、外壁の塗り替えも頼んじゃってあるし。
お金の工面が、、、、、。


本当は、そろそろ食器洗浄機も買い換えたかったのだけど、これじゃもうちょい先送りせねば。

しっかし、こういう故障って、ホント前ぶれもなく突然くるよなぁ。






プロフィール

ゴーヤーサンド

Author:ゴーヤーサンド
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沖縄の青い空と澄んだ海が大好き。読書したり、料理したり、仕事と家事の合間の自分の時間がとても好き。
日々のいろいろを 不定期に”ちょこっと”書いています。

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